癌患者は働かなくていいのか?

家族看護ともう一つの癌病棟

そういう社会になっていてくれるのなら良いのですが・・・

 

あの国会議員さん、そういう意味で発言したのでしょうか?

どうも話の流れを追ってみますと違うように思ったのです。

単に癌患者を排除する意味合いが強いように思われます。

 

核家族化して共働きが大勢を占めるような社会では難しい。

患ってからでも働き続けなくてはいけない世の中。

ましてや子供がまだ小さいとか、そういうところも看てあげて欲しいなぁ。

 

ちょっと残念な話題でしたね。

 

ここは、大切なことは眉に唾を付けてから読むこと!

そして他者の責任にしないこと。
でもですよ、今では少しありうるのかもしれないと思うようになりまして、ならば知るチャンスを失うべきではない!!
知ることさえも最初から否定してしまっては、あとで後悔することになるかもしれない。 そして筆者はあくまでも決めるのは患者本人だと強く確信しています。そう考えるので載せます。

 

 

 

 

家族看護ともう一つの癌病棟
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キャンサーノート:もうひとつの闘病記
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