もしものときでも

看病夫婦

もしものその後に自分は抜け殻になってしまってもかまわない。

 

そんな意識、気持ち?覚悟、だったな。

なにか自分のことを守っていたらあんなにできなかったもんな。

 

変な言い方になっちゃうけど、こっちも命がけだったと思うよ。

実際に抜け殻になっちゃったけどね。

それは、後悔はしていないよ。

あなたはどこまでやるのか?

決めてかかったほうが良いかもよ。

 

ではまたね

 

あとがきで書くのだけど、このブログはね。

病院から帰ってきて、一通り家事も子供の世話も終わって、やっと一息ついた、つくことができる時間に読んでもらえたらいいかな、って思うんだ。以前はその時に思ったこと考えたことを次々と書いていたんだ。でもね自分の中で一区切りをつけないまま書いていたから疲れちゃったんだね。だから少しお休みをもらっていましたよ。

これからは、すこしペースを落として書いていこうと・・・それも今現在、この瞬間を必死で動いている人に向けて書いていきたい。

そう思ったんだ。

だからゆっくりね、この時間帯にね更新しようかなってね。

もうね、ここでだけ書くことにするよ。

ここは、大切なことは眉に唾を付けてから読むこと!

そして他者の責任にしないこと。
でもですよ、今では少しありうるのかもしれないと思うようになりまして、ならば知るチャンスを失うべきではない!!
知ることさえも最初から否定してしまっては、あとで後悔することになるかもしれない。 そして筆者はあくまでも決めるのは患者本人だと強く確信しています。そう考えるので載せます。

 

 

 

 

看病夫婦
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キャンサーノート:もうひとつの闘病考