看るときに偉そうにすんな!!誰が一番大変!なんてないから

看病夫婦

実際に病気療養、治療を受けている患者本人もそれを看ながら一緒に闘おうとしている家族?夫婦?

 

みんな大変なんだよ。

順風満帆だと思い込んでいた人生が一遍に激変するんだからね。

 

患者はね、命がかかる。

もしかしたら・・・の世界になる。

必死にもなるさ。

 

でもね、忘れてはいけない。

いままで患者本人が担ってきたはずの様々なことを、今度は家族なりパートナーなりにすべてを背負わせることになるんだからね。

もしものそのご、もね。

これを忘れて、私は病人なんだから、と傲慢になるのはいただけないよ。いいね。

 

看るほうの家族はね。

そりゃ、大変だよ。

今までの2倍も3倍も重い荷物を背負うことになるんだからね。

わかるよ。

 

でもさ、

あなたはまだ「命はかかっていないのよね?」

「看てやってんだ」っていう気持ち、、、胸のどっかに思っていない?

 

ということさ。

それにもしものそのご、もっとも大切なものを喪うことになるんだよ。

 

 

ね、、、

少し考えてみておくれよ。。。

 

どうしたら良いか?ってことになると、本気の二人三脚をするの。

崖っぷちを二人で全力疾走をするようなもんさ。

崖際はどっちになるかって話だね。

 

「どっちにしても偉そうにしてんじゃないよ」って話。

互いに協力するしかないんだよ。

 

では、どのように?

それは、このブログを読むと分かってくるかもね。

ここはそういうところだよ。

 

 

 

ここはそういうことを平気で書くブログだから気を付けてね。

筆者はそういう奴だと思っておくれ。

だから自己責任で読んでおくれ。

たまにサボる奴で、毎日更新していてもある日突然止まるよ。ふっふっふ♪

 

 

ではまた。

ここは、大切なことは眉に唾を付けてから読むこと!

そして他者の責任にしないこと。
でもですよ、今では少しありうるのかもしれないと思うようになりまして、ならば知るチャンスを失うべきではない!!
知ることさえも最初から否定してしまっては、あとで後悔することになるかもしれない。 そして筆者はあくまでも決めるのは患者本人だと強く確信しています。そう考えるので載せます。

 

 

 

 

看病夫婦
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キャンサーノートStageX看護師の癌:もうひとつの闘病記