400日の闘い?なのか逃げ回っただけなのか?

看病夫婦

たまに分からなくなるんだよね。

実際は400日じゃないのだけどね、実働は440日。もうちょっと短いのかもしれないなって謙虚に言っているわけだけど、たまにあの日々が懐かしく思い出されるときがあるわけよ。

こういう話をすると少し後ろめたい気がするんだけどね。

おまえ、楽しんでるだけじゃん、ってね。

 

でもね、あれだけ命を本気で賭けて、そのあとのことさえなにも考えずに駆け抜けるような日々がまた来るんだろうか?

もしかして、あれが最後?

 

って考えちゃうんだよ。

 

本当は覚悟ひとつの問題なのにね。

なにかのキッカケが欲しいだけなのかもね。

 

あなたはどこまでもつか?

 

そんな風に思うよ。

 

 

そせばね。

何言ってるかわかんないかもね。

そう、今日は筆者は、疲れているのです。

もう寝ます。

ここは、大切なことは眉に唾を付けてから読むこと!

そして他者の責任にしないこと。
でもですよ、今では少しありうるのかもしれないと思うようになりまして、ならば知るチャンスを失うべきではない!!
知ることさえも最初から否定してしまっては、あとで後悔することになるかもしれない。 そして筆者はあくまでも決めるのは患者本人だと強く確信しています。そう考えるので載せます。

 

 

 

 

看病夫婦
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キャンサーノートStageX看護師の癌:もうひとつの闘病記