療養生活に役立つかもしれない情報源

病はあなたへの警告! だからこそ選ぶのはあなた!
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筆者《いまやもめもやまい》が探して選んでいます。
ご利用はあくまでもご自分の判断で願います。

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「家で死ぬ」患者本人も看取る家族も納得を探している

昨今、家で看取る。ということが当たり前になってきて、ふと思うことがある。

彼女も家で最期を迎えたかったのだろうか?

当時は「家で・・・」ということはそんな主流ではなかったけれど、老齢化が進み、病院も足りなくなってきて、なるようになってきたのだろうと思うけれど、彼女はどうだったのだろう?と思いが飛んでしまう。

当時、そこに考えが至るのであれば可能だった。一軒家の持ち家だし私の決断次第だっただろうな。でも、考えが至らなかった。彼女も望まなかったんだよな。

だから、良いのかな?

ってな、考えちゃうんだよ。

みんなね、納得を探しているだけなんだけどね。

納得できるかどうか?

しかたないことなんだけどね。

もう過ぎたことだし、自分の時には考えておこう。

なるほどね。

最近、テレ東っていい番組を作るようになったなぁ、って感心している。

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一言

筆者《いまやもめもやまい》より一言

《ステージ4の癌》

このブログが持つ大きいテーマは、末期癌を患った妻の看病についてのお話しです。
440日間、毎日病院に通い学んだ事柄の経験談と考察を、いま悪戦苦闘しているであろう、たまたまこのブログを訪れてくれた同じような境遇の人々の何かにヒントになれば幸い、くらいの気持ちで書き綴っております。

ですから、このブログでは何一つ断定はしないし排除もしません。「こうしなさい、ああしなさい」なんてとんでもないことです。

最近話題になった、あるがん患者の死から始まった騒動?から改めて主張しますが、最期の選択するのは本人であるべきです。

筆者《いまやももやまい》の考えです。

そのために、あくまでも参考程度にして読んでくださいね。

《生活習慣病》

もう一つは、先の体験とともに筆者自身が付き合うことになった病の話を、気楽に楽しみつつもちょっと真剣に病というものはどういうもなのか?ということを書き足していこう。というようなブログであります。

なんだかんだ言っても、病というのは長く付き合うことになる一種の人間の業のようなものと考え、受け止めて気楽に付き合っていきたいもですね。

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あくまでも参考程度にしてくださいな

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