「看る」ということ、入院から最期まで《たとえば40代50代で癌になったらどうするか?》

本人もそうだろうけれど、その家族であったり夫婦の間柄にある相棒はどう行動していくことがベストなのだろう?

そのようなことを自分の体験に照らし合わせながら書き続けるページにする。

このページは追記追記で書き足していく。

おそらく長い話になることだろう。

超長文になりそうなので関心をもたれたならチェックしておくと良いかもしれない。

そのためのお知らせ予告。

人の人生は様々だ。

筆者は20代30代と40代50代はだいぶ違う、本人の思いからすればガラっと変わってしまったと思っている。それにバキっと音を立てて割れてしまった心のありようがどのようになっていくのかも体験した。(一応別なブログにしてある。)

あまり張り詰めない方が良い。とも思っている。

そんな気持ちを休めるようなことも書いていこうと考えている。

こうしなさい、あぁしなさい、と断定はしない、あくまで参考程度にしておくことだ。

では、、、ゆっくり始める。

病は警告だ

「病は気から」という言葉があるけれど、筆者は「病は警告」とも考えている。

何年も何年もかけて溜まりにたまった心身への負担が身体に噴出した警告。

そう考える。

身体が悲鳴をあげているのだ。